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さてさて、グランプリシリーズも半分(第3戦)まで終わり、出場者も一通り見た中で、やはり彼女は今年も健在でした。

彼女が一番か...?


韓国のキム・ヨナ。

スピード感があり、ジャンプもスピンもステップもスパイラルも1級品☆

FSの曲も彼女に合っていたのではないでしょうか。

キャロライン・ジャンは第3戦で初めて見ましたが、まだトップと競うには2年くらい必要かな、という印象。
まだ14才なので、今後が楽しみな逸材です(´∀`)



で、やっぱり今年も浅田真央とキム・ヨナが頭ひとつ出ている感じヽ(^∇^*)

そこに絡んでくるのが安藤、キミー、中野、カロリーナ・コストナーと、キャロライン・ジャンといったところでしょうか。

キミーとカロリーナ・コストナーはミスのない演技を見たことない気がするんですよね(´□` )

力はあるはずなんだけど、絶対表彰台には絡んでこない印象が強いです。


全員がミスのない演技をすれば、結果が見えているといっても過言ではないフィギュア。

でも絶対ミスはつきもので、そのプレッシャーに押しつぶされたり、プレッシャーに打ち勝って歓喜する瞬間は感動ものなわけですヾ(´▽`*)ゝ


それぞれの選手に見せ場となる技があって、それを芸術作品として観賞するのもフィギュアの楽しみ☆

今、演技に「美」を感じるのは キム・ヨナ→中野→浅田真央→....でしょうか。


現在女子では、中野、浅田真央の2選手しか飛べないトリプルアクセル。
安藤しか飛べない4回転。


日本選手だけが持っている武器で、3選手ともグランプリファイナルに進んでもらいたいものです♪
(村主はもう力が落ちたかなという印象でしたね...)
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| sports | 2007-11-11 | comments:0 | TOP↑

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